FEATURE
2018.11.20
【特別対談】TENDOUJI × 片寄明人
常にピュア、そして音楽に対して誠実であり続けるTENDOUJI。片寄明人との対談から導き出される、バンドの魅力と核となるアティチュード
常にピュア、そして音楽に対して誠実であり続けるTENDOUJI。片寄明人との対談から導き出される、バンドの魅力と核となるアティチュード
“オランダ版裸のラリーズ!?” 来日公演間近のRats On Raftsの魅力を、フランツのドラマー・Paulが語る!
「エゴイスティック」と「感謝」に振り切れた2作を同時リリースした井上銘。新世代ジャズ・シーン筆頭格の彼が今、見据える地平とは
「音楽が私を旅に連れて行ってくれる」――国境や言語の壁を越えた活躍をみせるYonYon。その独自のキャリアの裏側、そして今後の展望を訊いた
音楽活動を本格化させたキズナアイと、その序章をサポートするYunomiの対談を敢行。AIが音楽を作り、歌う。昔思い描いていた未来がここに
「結局、自分がいるところが帰る場所」――旅するSeiho。その極意と哲学を訊いた
yahyelとのコラボ曲をリリースした水曜日のカンパネラ。海外ツアーやコラボなど、グローバルな活躍の裏側を訊いた
CNBLUE、FTISLANDの育ての親にして自身をアウトサイダーと称する崔尹禎。彼女が主催する日韓合同フェスにかける想いとは
冨田ラボ新作で大きな存在感を放つRyohu。両者による異色のコラボの裏側を改めて振り返ってもらった
Ryu Matsuyama、WOMAN、tricot、ドミコ、The ManRay、TENDOUJIが白熱の一夜を演出! 2度目の大阪開催となったENNをレポート
「10代で勝手に幕を開けちゃったので、もうやるしかない」――次世代の台頭を強く予感させるSSW・eill。未だ謎多き彼女の素顔に迫る
韓国インディ・シーンを支える影の立役者。Gimbab Records代表が語る、シーンのリアルな現状と、今後の展望