FEATURE
2018.11.14
INTERVIEW / 井上銘
「エゴイスティック」と「感謝」に振り切れた2作を同時リリースした井上銘。新世代ジャズ・シーン筆頭格の彼が今、見据える地平とは
「エゴイスティック」と「感謝」に振り切れた2作を同時リリースした井上銘。新世代ジャズ・シーン筆頭格の彼が今、見据える地平とは
「音楽が私を旅に連れて行ってくれる」――国境や言語の壁を越えた活躍をみせるYonYon。その独自のキャリアの裏側、そして今後の展望を訊いた
音楽活動を本格化させたキズナアイと、その序章をサポートするYunomiの対談を敢行。AIが音楽を作り、歌う。昔思い描いていた未来がここに
「結局、自分がいるところが帰る場所」――旅するSeiho。その極意と哲学を訊いた
yahyelとのコラボ曲をリリースした水曜日のカンパネラ。海外ツアーやコラボなど、グローバルな活躍の裏側を訊いた
CNBLUE、FTISLANDの育ての親にして自身をアウトサイダーと称する崔尹禎。彼女が主催する日韓合同フェスにかける想いとは
冨田ラボ新作で大きな存在感を放つRyohu。両者による異色のコラボの裏側を改めて振り返ってもらった
Ryu Matsuyama、WOMAN、tricot、ドミコ、The ManRay、TENDOUJIが白熱の一夜を演出! 2度目の大阪開催となったENNをレポート
「10代で勝手に幕を開けちゃったので、もうやるしかない」――次世代の台頭を強く予感させるSSW・eill。未だ謎多き彼女の素顔に迫る
韓国インディ・シーンを支える影の立役者。Gimbab Records代表が語る、シーンのリアルな現状と、今後の展望
共にスケール感のあるサウンドで人気を博する両バンドのフロントマン対談を敢行。混沌とする時代を生き抜くバンドの哲学とは?
問題意識を抱えつつも、今はただ走るのみ。新作『RUN』に込めたtofubeatsの本音とは