FEATURE
2018.04.29
INTERVIEW / SUSHIBOYS
「おれらは1本満足バーも必ず2本喰うタイプ」ーーライブ、MV、音源、全てに抜け目なし。全方位型ヒップホップ・グループの哲学
「おれらは1本満足バーも必ず2本喰うタイプ」ーーライブ、MV、音源、全てに抜け目なし。全方位型ヒップホップ・グループの哲学
「その想いや考えに至るまでのプロセスが一番大切」――DATS、yahyelの一員として活躍するMONJOEが語る、歌詞に対するアプローチ
待望のデビュー・アルバムを完成させた大型新人バンド。彼らが貫くDIY精神、そしてメンバーのパーソナルな面を追う
「極私的な日記みたいなもの」と語るソロ作に込められた想い。そしてDavid Bowieの遺族とのやり取りとは
「自分らしさを出すためには、このメンバーが必要」 ――Yuto Uchinoが明かす、確固たるものとした作曲方法と、そこに必要なもの
「人々にエナジーを与え続けることがミッション」――様々な楽器を自在に操るSSW/プロデューサーが語る、自身の目標と夢
Riva Starr、The Aston Shuffleを招聘し、ローンチ・パーティを開催するクルー・KRASHとは? その正体、狙いを探る
待望の2ndアルバムをリリースしたiri。言葉少なげながらも率直に語る今の心境、同年代からの刺激、そして今後の目標――
「やっと準備ができた」――遂に待望の1stアルバムをリリースしたワイズリー。高校時代から共に過ごす3人が経た変化と成長
「脳にビビッとくる」曲作りから紐解く、個性溢れる8人=“ポップ”の生態! 絶妙なバランス感覚で進む、彼らの宇宙船を追いかけて――
「『人々ともっと繋がりたい』という気持ちが強まった」――ポップな新作で帰還を遂げたMGMT。その変化の理由について語る
「ここ数年の僕らは、少し臆病になっていた」――くるり・佐藤が語る、31stシングル『その線は水平線』の裏側にある想い