FEATURE
2018.08.08
INTERVIEW / ジオラマラジオ
「ようやく今、表現できる立場になった」――90年代生まれのジオラマラジオが語る、90年代カルチャーへの愛憎入り交じった想い
「ようやく今、表現できる立場になった」――90年代生まれのジオラマラジオが語る、90年代カルチャーへの愛憎入り交じった想い
夏フェス出演控えるNulbarichに訊く、バンドの成長ストーリー。バンド一丸となって目指す武道館と、その先の景色
「ストリーミング・サービスは上手く使うべき」――その恩恵を受ける両者の本音。世界を見据え、現代をサヴァイブする音楽家の在り方とは
「ここに自分たちの求めている“音楽”があった」――Yasei Collectiveが明かす、バンドを突き動かしたアメリカでの体験とは
「迫力」や「ハイブリッドな豊かさ」からは敢えて遠ざかる。全てを突き放すかのような新作で目指した、Klan Aileenの音作りとは
ジャズとサッカーは似てる? “TOKYO LAB”連続出演を果たすものんくる・角田と井上銘が今改めて語る「ジャズ」とは
共に横断的なサウンドを志向するRHYMESTERと踊Foot Works。両者に共通するアイデンティティ、アティテュードとは?
「mabanuaさんと一緒に作っていると、本当に悔しい」――藤原さくらの向上心の高さを物語る新作に込められた想い、そして制作の意図とは
「分断的ではなくて横断的。何でも持ってきて共存させちゃう」――Goat GirlのLottieが語る、南ロンドン・シーンのリアル
「これからが大事な時期」ーー冨田ラボがそう語る、日本における新世代ジャズ・シーンの行方
「“トラック”ではなく“曲”を作ることに多くの焦点を当てている」ーー来日直前のRL Grime、その来るべき新作へのヒントを明かす
来日直前! ジャージー・クラブのパイオニアとしてシーンに切り込んだHoodboi。新作『Breathing Room』で提示した新たな方向性とは?