FEATURE
2020.03.31
【特別鼎談】SXSW『INSPIRED BY TOKYO』
惜しくも開催に至らなかったFRIENDSHIP.、TuneCore Japan、Spincoasterによる『SXSW』ショーケース。そこに込めた想いを記録する
惜しくも開催に至らなかったFRIENDSHIP.、TuneCore Japan、Spincoasterによる『SXSW』ショーケース。そこに込めた想いを記録する
SIRUPが分断と対立の時代に「愛」を歌う理由。一番大切なのは「考えていく姿勢」
AAAMYYY、Ace Hashimotoとのコラボ作を発表したyonkey。バンドのフロントマンとしても活動する新世代アーティストの哲学とは
ポップ・センス溢れる多才プロデューサーと、独自のスタイルで存在感を放つ個性派ラッパー。盟友同士の対談を通して2人の核に迫る
ユーモアを歌に、レトロに魂を、広州の美しい過去を咲かせる――中国・広州新世代バンド、Power Milk。そのバックグラウンドに迫る
「“昔の方が良かった”と言う人は信じないで」――Andrew Weatherallも絶賛するIvan Smagghe。6年ぶりの来日を前にインタビューを敢行
来日控えるインドネシアの人気バンド・Stars and Rabbit。そのバックグラウンドから古都ジョグジャカルタ・シーンについて訊いた
異なるコンセプトを持つ2枚のEPを発表したBBHF。フロントマン・尾崎雄貴へのインタビューを通して、バンドの核を紐解く
新しさにも強さにも囚われない。iriが自分に自然体でいることを許す新曲「24−25」
クリープハイプ連続リミックス企画第2弾を手がけたbetcover!!。彼とクリープハイプの思い出、出会いを訊いた
「僕、いじわるなんですよね(笑)」――歪な世界をフラットな目線で切り取るMom。創作の源は内から外へ、変わり続ける音楽家の現在地点
唯一無二のスタイルで人々を魅了し続けるMetronomy、ショート・インタビュー & 最新アルバム『Metronomy Forever』セルフ解説掲載!