FEATURE
2020.06.04
特別鼎談 / ROVIN × Kick a Show × Sam is Ohm
「夏休みに友達と一緒にポケモンやってるみたいな感覚」――ナチュラルな感覚で始動したコラボ・プロジェクト。その背景を紐解く
「夏休みに友達と一緒にポケモンやってるみたいな感覚」――ナチュラルな感覚で始動したコラボ・プロジェクト。その背景を紐解く
ユニークなバンド名を持つブルックリンのデュオ、SRiD。自ら“Surfgaze”と称するその音楽性、バックグラウンドとは
「なんかお洒落」の先へ――濃密なグルーヴと新鮮なスタイルで異彩を放つKroi。彼らが提示する本質的なブラック・ミュージック
“クソな人生”を生き抜く処世術。4s4kiが辿り着いた桃源郷と、その先の景色
「変わり続けるのがm-floの性」――“loves”プロジェクトを再始動させたm-flo。その変化を恐れない姿勢を、向井太一と共に紐解く
惜しくも開催に至らなかったFRIENDSHIP.、TuneCore Japan、Spincoasterによる『SXSW』ショーケース。そこに込めた想いを記録する
SIRUPが分断と対立の時代に「愛」を歌う理由。一番大切なのは「考えていく姿勢」
AAAMYYY、Ace Hashimotoとのコラボ作を発表したyonkey。バンドのフロントマンとしても活動する新世代アーティストの哲学とは
ポップ・センス溢れる多才プロデューサーと、独自のスタイルで存在感を放つ個性派ラッパー。盟友同士の対談を通して2人の核に迫る
ユーモアを歌に、レトロに魂を、広州の美しい過去を咲かせる――中国・広州新世代バンド、Power Milk。そのバックグラウンドに迫る
「“昔の方が良かった”と言う人は信じないで」――Andrew Weatherallも絶賛するIvan Smagghe。6年ぶりの来日を前にインタビューを敢行
来日控えるインドネシアの人気バンド・Stars and Rabbit。そのバックグラウンドから古都ジョグジャカルタ・シーンについて訊いた