FEATURE
2021.06.24
SPIN.DISCOVERY -SPECIAL-
“気鋭アーティストと共に、「新しい音楽の発見」の場所を取り戻す”
“気鋭アーティストと共に、「新しい音楽の発見」の場所を取り戻す”
UKの若きSSW・Alfie Templemanが語る、シティ・ポップの影響、実験的な新作、社会問題との向き合い方
KAHOHが語るエモーショナルな新曲「Everything is over」制作背景、そして20歳を迎えるにあたって生じた変化
AWA楽曲コンテストでW受賞。チルを愛する新鋭・ION、そのバックグラウンドからアーティストとしての核に迫る
再スタートを切ったMime。新体制となり、メンバーそれぞれに変化をもたらした2020年以降の動きを追う
変わったこと、変わらないこと。最初期の楽曲も収録した“エピソード0”的作品『Slow Dance EP』を紐解きつつ、2人の現在地に迫る
着実にキャリアを重ねるWolf Alice。ロックダウン中に制作したという新作、そして音楽業界での性被害やハラスメントについて訊いた
FNCY、LEXがバーチャル神戸で白熱のパフォーマンス。惜しくも開催断念となった『KOBE MELLOW CRUISE』プレXRライブをレポート
コロナ禍での頓挫を経て、音楽活動をスタートさせた新鋭・idom。音源制作から映像、アートワークまで手がけるマルチな才能に迫る
「このアルバムは“あなた”へのもの」――イスラエルで生きるNoga Erez、パーソナルな体験、思い出を込めた『KIDS』を語る
“生活”というよりは“暮らし”、“シティ”ではなく“タウン”――ホムカミが語る『Moving Days』制作背景、そしてバンドのアティテュード
『cure』リリース後のSIRUPが語る音楽家/アーティストとしてのスタンス。混沌とした世界だからこそ発信し続ける「Love yourself」の意味