FEATURE
2023.04.27
REPORT / FLAT6
気鋭女性アーティスト6組が輝いたスクランブルな夜
気鋭女性アーティスト6組が輝いたスクランブルな夜
《おめでとう、IN THE FLIGHT》――WWW Xで祝う、都市カルチャーのメルティングポット
福岡発の新鋭が語る、自身のバックグラウンドと表現の“核”
新たな挑戦や心境の変化を経て、自身の殻を破ったSincere。その現在地に迫る
DURDN、Skaai、ヤングスキニー、れん、TOMOO――5組の新星が集結。ENN #15をレポート
ヒップホップの地殻変動を起こす“ポップスとしてのヒップホップ”の次のかたち
スクランブルスクエアで行われた観客参加型のトーク・セッション/DJパーティをレポート
3人の“熱”が感じられた一夜。E.scene、初のワンマン公演はまさに集大成的パフォーマンスに
ブラジル・サンパウロのデュオ、 Xique-Xiqueが来日。彼らの軌跡と神秘的な世界観に迫る
くるり・佐藤征史が語る『愛の太陽 EP』。バンドの魅力が詰まった、“普段着”の作品
初のEPであり大学の卒業制作、『MUSEUM』で見出した自身の特性
佐藤千亜妃による半年ぶりのワンマンは、“私たち”の記憶をめぐるタイムマシーンに乗って――。