FEATURE
2018.10.31
INTERVIEW / 日韓合同フェス主催・崔尹禎
CNBLUE、FTISLANDの育ての親にして自身をアウトサイダーと称する崔尹禎。彼女が主催する日韓合同フェスにかける想いとは
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冨田ラボ新作で大きな存在感を放つRyohu。両者による異色のコラボの裏側を改めて振り返ってもらった
Ryu Matsuyama、WOMAN、tricot、ドミコ、The ManRay、TENDOUJIが白熱の一夜を演出! 2度目の大阪開催となったENNをレポート
「10代で勝手に幕を開けちゃったので、もうやるしかない」――次世代の台頭を強く予感させるSSW・eill。未だ謎多き彼女の素顔に迫る
新作EPも好評な若きニュー・カマー・RICK NOVA。新世代によるヒップホップ・シーンでメキメキと頭角を表す彼に影響を与える3曲とは
韓国インディ・シーンを支える影の立役者。Gimbab Records代表が語る、シーンのリアルな現状と、今後の展望
共にスケール感のあるサウンドで人気を博する両バンドのフロントマン対談を敢行。混沌とする時代を生き抜くバンドの哲学とは?
問題意識を抱えつつも、今はただ走るのみ。新作『RUN』に込めたtofubeatsの本音とは
「バンドにジェンダーの要素はない。ステレオ・タイプを壊していきたいの」――英・西ロンドンの4人組が見せたリアルな素顔
バンドのフロントマンでありながら、トラックメイク、プロデュースも行う新世代の音楽家。そのスタンス、哲学を訊いた
フロントマンが語る、THREE1989の原点とも言える3曲のブラック・ミュージック
音楽リスナー、ボーカリスト、ピアニスト……彼女のパーソナルな部分を形成する、ターニングポイントとなった3曲!