FEATURE
2022.05.17
INTERVIEW / にしな
ファンタジーを描いた新曲を軸に、様々な角度から迫る“にしな”の音楽像
ファンタジーを描いた新曲を軸に、様々な角度から迫る“にしな”の音楽像
音楽活動への復帰からコロナ禍で対面した試練。3年間が凝縮されたEP制作背景と、さらさの現在地
“ロックとしても、ラップ・ナンバーとしても異質”なコラボ曲「ENEMY」制作背景に迫る
キャリア初期を共にしながらも、現在は別々の道を歩む2人。対談後編ではアルバム『KOZMO』制作背景に迫る
新鋭SSWが語る、過去との向き合い方。「ありのままの自分でいるために」
RhymeTubeとODD Foot WorksのPecori。それぞれの足跡とバックグランドを紐解く郷友による対談前編
「ときに優しく、ときに鋭く」――自身の多様な側面を収めた初のEP『i's』を本人の言葉とともに紐解く
「絶対的多数派にいられる人って、いないと思うんですよ」――世間への問いかけと、多様性の肯定。変革の最中で生まれた2曲のシングル
新鋭・DURDNの結成からこれまでの足取り。12ヶ月連続リリースを通して見えてきた、ユニットとしてのアイデンティティ
“繋がり”が生み出す魔法のようなエネルギー。〈JAMESON〉とのコラボ曲「Superpower」に込めた想い
掬い上げるのは複雑で曖昧な感情――結成から駆け足で歩みを進めたE.sceneが“自分を見つけた”最新作『Found me』
新鋭とのコラボも盛んなMetronomy。パンデミック下でも「最悪な時期」に制作されたという最新アルバム制作背景に迫る