FEATURE
2026.10.22
INTERVIEW | Billyrrom
愛と自己の追求の先で辿り着いた「素直」、メジャー初アルバムを経て新たなフェーズへ
愛と自己の追求の先で辿り着いた「素直」、メジャー初アルバムを経て新たなフェーズへ
まるでアジア版・音楽特化型の『SXSW』。台北から仕掛けるアジア圏ポップミュージックの「窓」
「好きな人と好きなことを」──音楽とファッションをつなぐ「仲人」の10年と、次なる実験飛行
シネフィルの審美眼とJ-POPへの執着、完全自主で貫いた「厳しい戦い」の果てに
オランダと日本を往還しながら生まれた音楽と感情、国境を越えたコラボの裏側
殻を破ったコラボの軌跡、「架空のクラブ」を掲げた新作で辿り着いた新境地
モンゴル人としてのルーツと、USインディへの憧憬。最新作で描き出した「日常の美しさ」
移りゆく町の景色を記録する── 初のEPで目指した「今を生きるシティポップ」
10周年を刻むEP『TOU.』にみる引き算の美学、Boseやtofubeatsらとの制作背景
同世代Rol3ertとのコライトで見つけた「青」のモチーフ、Ettoneが語る“STAY”制作背景
人生、今がメインディッシュ! 食べて消化して全部を出し切ったフルアルバム
出会いから四半世紀、初のコラボアルバム『XO』に刻んだ熟成とプロとしての矜持