FEATURE
2018.04.15
Rootscoaster Vol.155 / 玉置周啓
MONO NO AWAREのフロントマンによるもうひとつの“顔”、MIZとしての核心に迫る3曲
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およそ6年ぶりに音楽活動を開始したKYTEのNick Moon。ソロ・アルバムのリリースを控える彼に、ルーツとなった3曲を訊いた
「その想いや考えに至るまでのプロセスが一番大切」――DATS、yahyelの一員として活躍するMONJOEが語る、歌詞に対するアプローチ
Tempalayのサポート〜ソロ活動まで、シーンで幅広く活躍するAAAMYYY。彼女の音楽人生におけるルーツとは
2018年3月のアクセス・ランキングを発表! 年度末を飾る今回は、ヒップホップ色強めの並びに
Spincoasterがキュレーターを務めたステージのライブをレポートをお届け!
Moday Spinでリスナーの反応が良かった楽曲を中心に毎月50曲を選曲
待望のデビュー・アルバムを完成させた大型新人バンド。彼らが貫くDIY精神、そしてメンバーのパーソナルな面を追う
「極私的な日記みたいなもの」と語るソロ作に込められた想い。そしてDavid Bowieの遺族とのやり取りとは
「自分らしさを出すためには、このメンバーが必要」 ――Yuto Uchinoが明かす、確固たるものとした作曲方法と、そこに必要なもの
「人々にエナジーを与え続けることがミッション」――様々な楽器を自在に操るSSW/プロデューサーが語る、自身の目標と夢
“もしもしにっぽんフェス”にSpincoasterステージが登場。入場フリーのライブ・イベントが開催されます!