FEATURE
2018.10.13
INTERVIEW / eill
「10代で勝手に幕を開けちゃったので、もうやるしかない」――次世代の台頭を強く予感させるSSW・eill。未だ謎多き彼女の素顔に迫る
「10代で勝手に幕を開けちゃったので、もうやるしかない」――次世代の台頭を強く予感させるSSW・eill。未だ謎多き彼女の素顔に迫る
韓国インディ・シーンを支える影の立役者。Gimbab Records代表が語る、シーンのリアルな現状と、今後の展望
共にスケール感のあるサウンドで人気を博する両バンドのフロントマン対談を敢行。混沌とする時代を生き抜くバンドの哲学とは?
問題意識を抱えつつも、今はただ走るのみ。新作『RUN』に込めたtofubeatsの本音とは
「バンドにジェンダーの要素はない。ステレオ・タイプを壊していきたいの」――英・西ロンドンの4人組が見せたリアルな素顔
バンドのフロントマンでありながら、トラックメイク、プロデュースも行う新世代の音楽家。そのスタンス、哲学を訊いた
「音楽に求めているものは、いつの時代も変わらない」ーーtoe・山嵜が語る、新作と「音楽」に対する自身のスタンス
くるりが新作で体得した「昔だったら絶対にできなかったこと」ーーアルバム『ソングライン』を紐解く佐藤征史単独インタビュー
「不安を持つことは強さでもある」――このしなやかさこそ、夜に融けゆく電子音楽の泉なのか。注目の従兄妹デュオが“今”を語ってくれた
新曲「Only One」を手がけたYaffleと共に、確かな前進を感じさせるニュー・シングルを紐解く
フジロックで再び来日を果たしたHinds。新譜リリースや映画出演など、目覚ましい活躍ぶりをみせる彼女らの近況を聞いた
中国地方最大級のロック・フェスティバル“WILD BUNCH FEST.”オーガナイザーにインタビュー! 写真と共にイベントを振り返る