Kvi Babaがニューシングル“How Many Girls feat. 変態紳士クラブ”を本日7月8日(水)にリリースした。
最新曲“BPM feat. KREVA”がリリースから約3ヶ月で楽曲総再生数3,000万回を突破し、THE FIRST TAKEでのパフォーマンス映像も話題となっているKvi Baba。本作は前作同様、客演アーティストを伏せたままリリース情報のみが先行公開され、SNSでは「客演は誰なのか」と多数の考察が飛び交っていた1曲。
その注目の客演アーティストには、ストリーミング累計4.5億回再生を突破した代表曲“YOKAZE”で知られるジャンルレスユニット・変態紳士クラブ(WILYWNKA, VIGORMAN, GeG)をフィーチャー。ここ数年ユニットとして目立った活動がなかった変態紳士クラブにとって、久々の再始動となる待望のコラボレーションが実現した。
プロデュースはBACHLOGICが担当。Kvi Babaにとって初となるレゲエテイストのトラックに乗せ、数ある出会いの中で、ただひとりの大切な人を想い続ける切なくも温かいラブソングが完。サビで印象的に繰り返される《How many girls…》というキャッチーなフレーズや、《802で届けばいい》というKviBabaと変態紳士クラブ双方のルーツでもある関西の音楽シーンへのリスペクトを込めたリリックは、印象的かつ強烈なフックとなっている。
なお、7月10日(金)には本楽曲のMVも公開予定とのこと。合わせてチェックを。

【リリース情報】

Kvi Baba『How Many Girls feat. 変態紳士クラブ』
Release Date:2026.07.08 (Wed.)
Label:TOY’S FACTORY
Tracklist:
1. How Many Girls feat. 変態紳士クラブ










