Summer Eyeがワンマンライブ『青葉』を5月16日(土)に東京・神楽坂のアートスペース「PAAMA」で開催する。
全国各地のイベントやフェスに出演し、ソロやバンドでのワンマンライブなど精力的にライブ活動を行うSummer Eye。土地や会場にあわせて縦横無尽に繰り広げるライブスタイルの新たな展開として選んだ会場「PAAMA」は、Summer Eyeの2021年のデビュー作『人生』やアルバム『大吉』などほとんどのアートワークを手がけてきた、アートディレクター・前田晃伸が2024年にオープンしたスペース。音楽とデザインで共作を続けてきた両アーティストの、空間とパフォーマンスの新たなコラボレーションともいえる。

本公演は〈hikigatari + machine〉をコンセプトに、これまでのライブでは披露していない、Summer Eyeのはじめての音楽表現を予感させる。「PAAMA」のコンテンポラリーな空間も相まって、これまでにない実験的で新たなスタイルが期待できるライブだ。
チケットは3月24日(火)18:00から受付スタートとなる。

【イベント情報】

『Summer Eye One-man LIVE “青葉”』
日時:2026年5月16日(土)OPEN 14:00 / START 15:00
会場:東京・神楽坂 PAAMA
料金:ADV. ¥4,500(1D代別途)
出演:
Summer Eye
・チケット
一般発売(Peatix):3月24日(火)18:00〜










