WONKのリーダー・荒田洸がソロシングル“A Piece for a Certain Show: Rhythm Patterns”を本日5月20日(水)にリリースした。
WONKのリーダーであり、サウンドプロデューサー/フィルムディレクターとしてマルチに活躍する荒田洸。近年はWONKでの活動をはじめ、数多くのアーティストやブランドへの楽曲提供、サポート活動、そして映像監督としての活動に専念してきた。独自の音楽的感性とリズムへのアプローチを視覚表現へと昇華させ、MVやブランドのクリエイティブディレクションを手がけるなど、音と映像をクロスオーバーさせるマルチクリエイターとして独自の立ち位置を確立している。
そのようにして多様な表現領域でクリエイティビティを深めてきた荒田洸が、2026年、自身の音楽観を存分に表現できる場として、ソロでの音楽制作・活動を再始動する。その先陣を切る本作“A Piece for a Certain Show: Rhythm Patterns”は、ボーカルなしの2分46秒。彼の真骨頂である緻密なリズムアプローチは、ソロ再始動で広がる世界の予感と予兆を感じさせる。
【リリース情報】

荒田洸『A Piece for a Certain Show: Rhythm Patterns』
Release Date:2026.05.20 (Wed.)
Label:EPISTROPH
Tracklist:
1. A Piece for a Certain Show: Rhythm Patterns










