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HUSH

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1stアルバムのリリース控えるeillがMusic Bar Sessionに登場! バンド・セットでLUCKY TAPES・高橋海プロデュース曲を披露!

東京を拠点とするSSW、eillがMusic Bar Sessionに登場。昨年発表の2ndシングル「HUSH」を披露した。

eillは、ソウル、R&B、K-POPをルーツに持つ新世代SSW。昨年6月に1stシングル「MAKUAKE」でデビューを飾り、同年7月には今回披露してくれた、LUCKY TAPESの高橋海プロデュースによる「HUSH」、そして10月にはミニ・アルバム『MAKUAKE』をリリースしている。

これまで、清水翔太のコーラスやPAELLAS、SKY-HI、Kick a Showなどの作品に客演参加を果たすなど、アーティストたちからの評価の高さに加え、Apple Music「今週のNEW ARTIST」、SPACE SHOWER「NEW FORCE」、HMV「エイチオシ」、そしてSpincoaster「BREAKOUT 2019」に選出されるなど、2019年に大きな飛躍が期待されているアーティストだと言えるだろう。未だメディア露出もあまり多くなく、今回のMusic Bar Sessionは貴重なパフォーマンス映像となった。

浮遊感のあるドリーミーなシンセと、随所に挟み込まれるボイス・サンプルが幻想的な世界観を演出。そこにeillの艷やかなボーカルやギター、チョッパー・ベースが加わり、ファンキーかつアーバンな雰囲気を構築する、メロウなポップ・ナンバーだ。

なお、eillは2019年末に待望の1stアルバムをリリース予定。先行して発表された新曲「20」は現在20歳の彼女が迷える同年代に向けた応援歌となっており、作詞作曲はもちろん、リリック・ビデオも撮影/編集を自らが担当。そのクリエイティビティにはより一層の磨きがかかっているようだ。

Text by RINJUN


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